星の話
こんばんは、トモさんです。
書くことが思いつかず、雑学の話でも。
昨日、プラネタリウムに行って来て、さらに星を見に行きたくなっています。明かりがなく満天の星が見えるといかにすごいか、良くわかりました。でもそれだけだとなかなか面白くない。天体ショーがあるときでないと。
肉眼で見える彗星が来ると都市の明かりがないところまでよく見に行っていました。へールボップ彗星のときは双眼鏡を使わずに尾が見えて本当に感動しました。
次に見たいのは星雲です。星雲とは2種類あって、ガスの塊であるガス星雲と星の集まり銀河星雲。どちらも基本的には小さいものですが、中には大きく見えるものもあるそうです。南半球では、マゼラン大星雲は雲がかかったようなもやもやに見えるそうではっきり見えます。プラネタリウムでも再現されていました。汚れじゃないよ。北半球でも双眼鏡があればアンドロメダ大星雲、オリオン大星雲など大きめのものは見えるそうです。一度生で見てみたい。
本当は空気の澄んだ冬の方が見えるんだろうなあ。明かりのないあたりまで遠出して、見てみたいもんです。遠出も目的のひとつだが。のんびり出かけて、星を見て、朝には市場でもよって魚食べて帰ってくるのも楽しいかも。うんうん。
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